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是永裕之

Author:是永裕之
死ぬ意味がわかると
今日一日の意味がわかる。

出会ったひとに、
出会った風景に、
出会った言葉に、
感謝すると見える景色が変わってくると思ってる。

そんな普通の大学4年生

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京都旅行記

2011.11.23 00:05|旅行&旅
はい~遅くなりました。
京都から帰ってきて、もう2週間以上も経ちます(笑)
今更ブログに書くという適当さ爆発してますね

でも、これから京都の紅葉見に行く人いるでしょ?
その人達に向けて書きますよ~!

って言っても僕が京都を訪れたのは、11月1日~6日なんで紅葉はまだまだでした←

紅葉情報知りたい方はこちらへ↓
京都紅葉情報


ソウル旅行記の時みたいに少しでもオススメを共有できたらなと思って書きますね。
前回の日記に書いた通り最初の4日間はお寺で修行していたので、実質観光できたのは3日間です。



龍安寺、仁和寺、妙心寺、北野天満宮、平野神社、大徳寺
天龍寺、渡月橋、竹林の道、嵯峨野トロッコ列車
下鴨神社、糺の森(ちょっとだけ)鴨川
東寺、西本願寺、東本願寺、三十三間堂、伏見稲荷大社、
八坂神社(通り抜けただけ)、高台寺、ねねの道、八坂の塔(八坂通りから写真撮っただけ)六波羅蜜時

小さい所も合わせればもっと行ったけど、名前忘れました~(汗)


一番のオススメは、
大徳寺の高桐院と黄梅院(12月4日まで特別公開)です!

高桐院の苔の道 いいね~↓
高桐院


時間切れで全て見れなかったけど大仙院にも行きたかったな
高桐院の近くでゆっくりしてたら猫が何匹もいたので一時間程追いかけて写真撮ってました(笑)
周りの人の目がだいぶ痛かったですけど(笑)
でも自信作ですよ!

猫2

猫1




一度行った方がいいと思うのは↓(二回は行かなくていいかなと。個人的に(笑))
三十三間堂、伏見稲荷大社、八坂の塔、六波羅蜜時、妙心寺


どこの場所から見ても全ての石が見えないというのが、“不完全の美”を表すことで有名な龍安寺。
なのに!15個の石が見える位置があることに気付き若干萎えたりもしましたw


伏見稲荷大社↓ 観光情報誌でよく見るやつ
伏見稲荷大社


八坂の塔&人力車↓ THE京都
八坂の塔


平野神社に咲く10月桜↓
10月桜


平野神社で家路を急ぐ小学生↓
平野神社


渡月橋にて仲良し家族↓
渡月橋


下鴨神社 黄色の花なんだろう~↓
下鴨神社


京都の下町な感じが出てます↓
DSC_0726_convert_20111122230300.jpg


風情があるな~↓
高台寺


どこかのお寺↓
DSC_0061_convert_20111122225644.jpg

DSC_0066_convert_20111122225723.jpg


鴨川でゆっくりしました↓(携帯で撮影)
鴨川 携帯撮影



食事は鍋食べたり、うなぎ食べたり、にしんうどん食べたりしました。
他にもオシャレな居酒屋とか↓
ご飯1


加茂みたらし茶屋でみたらし団子や栗餅とかも↓
みたらし茶屋


おいしい物たくさん食べました!!
とまぁ、一眼レフ片手に写真700枚くらい撮ってる極々一部ですが、写真楽しんでいただけたでしょうか?



今回は行きたい所がたくさんあり、スケジュールも詰めました。
そこで一つ気付きました。
京都はもっと一つひとつのお寺や神社に時間かけて、ゆっくりお菓子やお茶を飲みながらほっとする場所だったなと(笑)

にしても京都は魅力的な街ですね♪
次来る時は、大事な人と一緒に来たいな←


ちなみに次回行きたい所やりたい事は、
京都御所、西芳寺、大徳寺(また行きたい!)、建仁時(龍制覇したいだけw)、保津川下りしたい、彼女作って地主神社行きたい←
あんどん作りとか体験事をやりたいし、ちゃんとしたお宿に泊まって京料理食べたい。夜間拝観も行きたい。



やりたいことは尽きないですね(笑)


旅行中に風邪をひいてしまい、帰りの夜行バスでは大変でしたが素敵な旅行ができました。
また思いつきでどんどん行動しよーと。

そうすれば見えてくるものがあるから。
ってことで、来月末に屋久島に行きます。また一人で~(笑)
そちらもブログに書くと思うのでお楽しみに~






tusen takk
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プチ修行@宝泉寺禅センター

2011.11.09 17:12|旅行&旅
2011年今年やりたい事第二弾!!(第一弾は富士登山)
「プチ出家」

なんでこんなことやりたいと思ったのか・・

7日間で人生を変える旅

この本がキッカケです。
言わずと知れた高橋歩さんの本「7日間で人生を変える旅」

この本の中に書かれていた、俗世から離れてみる旅「本当は知っているだろう?すべての答えは、自分の中にある。」
って言葉に興味を持ってそのまま体験してみたいとなったわけです。




3日間だけですが、携帯電話の電源を落としました。
なんだかそれだけで毎日の忙しい日々から解放された、そんな気がするのです。
思えば、ここ数年間携帯電話を扱わない日はなかったのでは・・・


さあ、お寺についた所で一呼吸置きます

宝泉寺禅センター_01




入山してお寺での注意事項等の説明を受けると、すぐに薬石(夕食)を食べることになるのですが、、、

完全にストレス!!w
ご飯は予想以上においしいですが、音を鳴らすと注意されるし、作法(かなりややこしい!)は頭の中でグルグルスパイラル、、
ゆっくり食べる時間なんてもちろんない。早く食べろよ!という無言のプレッシャー
たくあんで綺麗にそりゃ綺麗に食べないとダメなんですよ(とほほ・・)


これ食事する部屋(滝の間)からみえる庭です

宝泉寺 滝





僕と一緒に入山した方たちはとてもいい方ばかりでした。
海老蔵似のお医者さん


新婚ほやほやの香川照之似





他にも、
実家は北海道でお寺に来る前はロンドンで2年ほど留学して東京から来ました。年明けからオーストラリアです。という結局どこ住み?って聞いてしまった女の子w
2学期になって学校起きれなくなって親に強制連行された15歳の高校生w←(この子は本当に変わったとみんなに言われてました)
イビキが最強にうるさい40歳の優しいおっちゃんとか・・w

まぁ、ほんとに老若男女でこれまでの生き方とか全く違った濃い~人たちが3泊4日の生活を共にしたのです。


活動の内容に戻りますが、
僕が好きな時間は、朝の座禅と夜の座禅
というのも朝日が昇る前から座禅をします。座禅中にうす暗くなり窓側の人たちの影がとってもいい雰囲気なんですよね
そして、夜は街灯の明かりだけが差しこんできます。

座禅中は“静寂”という言葉しか見当たりない、そんな世界が待っています。
唾液を呑み込む音が本堂に響き渡るんです!!!
これは体験した人にしかわかりません!!!それだけ静寂に包まれるのです。

そしてそして、修行といえばバシバシ叩かれるあれが待ってますww
棒=警策(きょうさく)で叩かれるんですが、「あれ音だけで全然痛くないよ」とか誰かが言ってたから思い出にやってもらうと


痛すぎるわ~~~!!!どあほうが!!!www
思わず、「ヴヴッ」という声が漏れそうになったのを押し殺すのに大変だし、叩かれてなぜかニヤニヤしてしまう自分に大変でした←(決してMではございません!!w)



とそんな感じで、3日間も過ごせば、最初にグルグルスパイラルだった作法も新人さんに教えられるくらいになっているのです。
座禅も正座も初日よりは痺れなくなるんです、不思議と。


休憩時間に遊びで撮った座禅の様子です。
結跡朕座か半跡跣座にしないといけないのにこれはただのあぐらですね!これはいけない(汗)




最終日あんまりにも寂しくなり、名残惜しくて勝手に登山について行きました(笑)
みんなで汗かきながら登ったのもまたいい思い出です。

途中、木漏れ日の中にキラキラ光るクモの巣が印象的



頂上でみんなでお経を読む姿。





最後にみんなで はいちーず







素敵な出逢いでした。
座禅も食事も畑仕事も写経も朝5時台の太極拳も自由時間に柿を食べながらみなさんとお話したことも全てが貴重な体験

たかが3日では無の境地なんぞ行けませんが、こんなに静かに時間を感じた瞬間は始めてでした。
雑念も雑音も多いこんな現代ですが、敢えてこうして自分と向き合う時間をとる事は大切だと改めて感じました。


宝泉寺HP
http://www.zazen.or.jp/







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困ってるひと

2011.10.30 03:59|本&映画
最近テレビ等でとりあげられていて興味があった本です。本屋でも特設コーナー組まれてますね。
大野更紗さんの闘病記エッセイ「困ってるひと」

困ってるひと


大学在学中にビルマ(ミャンマー)難民の問題と向き合い、NGOで活動。
大学院に進学した年、自己免疫疾患系の難病を発病する。

難民問題を勉強していた女学生が、まさに自分自身が難民状態に陥る。という“エクストリーム困ってるひと”のお話


こちらの想像が出来ないくらいの治療や苦しみを受けているにも関わらず、
言い回しとか、例えがとてもユーモラスで闘病記なのにとても読みやすいです。

そんな冗談がたくさん散りばめられているのに、読むことが辛くなる所がある・・
笑わせてくれる表現やツッコミ(?)があって読者の事を考えて書かれてあるのに、
こちらが心の準備をして一呼吸して読み進める所がある。


でもそれがリアルなんだと、一文字一文字を大事に読み進めました

難病という運命のカードを引いた大野更紗さんがどのように死と向き合い、生と向き合ったのか。
どうやって本当の孤独に耐え、病の痛みや苦しみに耐えたのか。
どうやって社会制度と戦っているのか。



本文中にもこんな一節がある通り

---------------------------------------------------
人間は、自分の主観のなかでしか、自分の感覚の世界でしか、生きられない。
他人の痛みや苦しみを想像することはできる。
けれども、病の痛みや苦しみは、その人だけのものだ。
どれだけ愛していても、大切でも、近くても、かわってあげることは、できない。
わたしの痛みは、苦痛は、わたししか引き受けられない。
---------------------------------------------------

「困ってるひと」を読んだ所で、本当の所の苦しみはわからないと思う。
これは本の中の世界だけでなくて、僕の隣の人の苦しみも含めて。

そして僕の痛みや苦痛も自分しか引き受けられない。
誰も変わってくれることは出来ない。目の前の困難を解決するのは“私”でしかないのだ。


たぶん分かった気になってしまってるだけで、1ミリもわかっていないのだろう・・
けど、自分が知らない世界。(明日の我が身かもしれませんが)

そんな世界を覗けたおかげで、自分自身と向き合うことができました。



障害者の方からの目線でお役所の制度について触れていたり、
難病女子の恋の模様にキュンっとする場面があったり(笑)
病気以外の場面もとても興味深かったです


とまぁ、書きたい事はたくさんあるのだけど、一つひとつ書いていたら最後までブログ読んでいただけないと思うので(笑)
続きは是非買って読んでいただきたい!(印税で少しでも金銭的負担を軽減してもらえたら。という気持も含めて)


「困ってるひと」大切な一冊になりました。

自分の人生に向き合う大野更紗さんに刺激されて、
僕自身もまた今日一日を尊く思えました。


“一生懸命生きている”そんな人を目の当たりにしたときに僕たちは何を考えるのでしょうか?



endogenous soul 大野更紗のブログ
難病女子の、足跡 ―「斃れてのち、元まる」(たおれてのち、はじまる)

Twitterアカウント→@wsary







tusen takk

僕たちは世界を変えることができない

2011.10.12 21:24|本&映画
最近映画をよく観るようになりました。
「僕たちは世界を変えることができない。But, We wanna build a school in Cambodia.」

僕たちは世界を変えることができない




「僕たちは世界を変えることができない」主題歌

歩み/RAM WIRE
http://www.youtube.com/watch?v=6GO6Hjngp6g&feature=related

この曲好きです
是非BGMにしてブログ読んでいただけたらと思います。



2週間前に観たのにまだ覚えている言葉がある。
大学教授役の阿部寛さんの言葉

「献体」は究極のボランティアだ。


見返りなんて求めていない。
未来の医療の為に、勉強中の医学生の為にお金も貰わずに体を寄付しているということ。


この言葉に反応したのは日本が東日本大震災の被害を受けたからなのかも(?)


ボランティアは偽善。
そんな言葉が震災後広まった。


何かを始めようとすると、いつものように邪魔者が入るもので。
これもその類のやつだと思う。

ボランティアは、心の中に呼びかけてみないとわからないのだから
偽善かどうかなんて外からは確認できない。

ただ、みんなどこかでwin×winの関係でありたいと思うのは当然だと思う。


僕が今やってる事と言えば、被災地に寄付する為に毎月1000円ずつ貯めてることくらい。
なにかやらないとと思った。


キッカケになったのは震災後のTwitterでの一文↓
------------------------------------------------------------------------
募金箱の前にて幼稚園位の男の子と母親の会話。
母「貯めてたのに本当にいいの?」子「3DS我慢する。これで地震の人の家建てる。」
と言いお年玉袋から5,000円を寄付。母「偉いね。地震の人、これで寒くなくなるね。」
男の子思わず号泣。後ろにいた私、大号泣。
------------------------------------------------------------------------


実際一か月1000円貯めても一年に12000円
10年経っても12万
微力すぎるけど、映画中にも出てたマザーテレサの言葉に少し救われる

-------------------------------------------
「私の行いは大河の一滴にすぎない
でも何もしなければ
その一滴も生まれないのです」
-------------------------------------------




すみません。話が逸れました


映画の内容ですが、僕的には星3個ってところです。
でもDVD買うかな。それだけ意味がある映画だったから

予告編などを観て期待しすぎてたのかもしれません。

ありがちな内容と、映画風な場面とドキュメンタリー風な場面で違和感を感じてしまった
そこがいいという人も大勢いるみたいです。

あとで知ったのですが、ドキュメンタリー風な所はやはり台本にセリフもなく、テストもなくすぐ本番だったそうな。
まぁ、映画中に田中甲太役の向井理をガイドが「おさむ」って呼んでいたのは、撮り直さないといけないだろ!ってツッコミたくなりましたけど



最後に向井理が流暢に英語を話している映像です。
この映像いいね!


http://www.youtube.com/watch?v=fIjjxX4vHbA

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キリング・フィールドも含めるとほんとに人がそこに生きていて殺された事実もあって
トゥール・スレンでは僕が一人でしゃがんで空を見ているシーンがあると思うんですけど、
そこもきっと35、6年前 
ポルポトが彼らを拘束していた時に、その時その場でその人はきっと居て
同じ光景を見ていたんだなと思いました。

そこから人間の恐ろしさとか自分がもしかしたら捕まえる側になっていたかもしれないっていう
そういう危うさみたいなものとかいろんなものを感じました
------------------------------------------------------------------------


そういう危うさみたいなものを感じました。

この一文が
ズシリとくる



大学生の等身大の映画という事で、どうしても自分の大学生活と比べてしまいます。
大学生活に憧れて入学してはみたものの、オレンジデイズみたいな大学生活なんて待っていなかった。
華の大学生なんてどこにもなかった。

そんな毎日に嫌気が差す。もしかしたら誰にでもありがちなことなのかもしれない。
カンボジアに学校を作りたいと思ったことは一度もないですが、


何かにワクワクして壁にぶつかって苦悩して、我を忘れて叫んで、
生涯続く仲間ができる大学生活には価値があると思う。




いつも思うことがあります。

私達はいつ死ぬなんてわからない。死といつも紙一重の所で生きている。
常々自分が死ぬ時には後悔なく死ねるようにならないと。と思っています。

“いつ”か分からない死をゴールにするのなら、先は霧がかかったようにゴールが見えないのです。
死は明日かもしれないし、50年後かもしれない。

けれど、卒業というゴールが目に見える大学生活を満足したものにできない人にはきっと満足できる人生も送れないと思う。






tusen takk

やり遂げる人生

2011.10.06 13:35|バイブル
Steve Jobsの死



               
ジョブズを知ったのは、かの有名な伝説のスピーチがキッカケでした。
たしか2、3年前。ある人に紹介されて見た最初の衝撃といえば言葉にならないものでした。

社会に飛び出す前にジョブズの死というのはまた改めて考えるキッカケになり、ブログに残さないといけないと衝動にかられたので書くのです。

ある人に紹介された日、帰宅してそのままYouTubeでリピートし文字起こしした事が懐かしい



伝説のスピーチ↓(紹介するまでもないですが・・)

Steve Jobs伝説のスピーチ(1)(2)

Steve Jobs伝説のスピーチ(3)


「自分の好きなことを見つけなければいけない。
それは仕事でも恋人でも同じことです。

人生で仕事が大きなパートを占めていくだろうけど

本当に満足する唯一の方法は
素晴らしいと信じる仕事をすることです。

偉大な仕事をする唯一の方法は、
あなたのする仕事を愛することです。

まだ、見つかってないなら、
探し続けること、止まらないこと。

------------------------------------------------
「一日一日を人生最後の日として生きよう。
いずれその日が本当にやって来る。」

「今日が人生最後だとしたら、
今日やることは本当にやりたいことだろうか。」

「NO」という答えが幾日も続いたら、
私は何か変える必要があると知るのです。

死を意識することは、人生において大きな決断を
する価値基準となる最も大切なことです。

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君たちの時間は限られている。
だから無駄に誰かの人生を生きないこと。

他人の意見というノイズによって、
あなた自身の内なる声、心、直感をかき消されないようにしなさい。

最も大事なことは、
あなたの心や直感に従う勇気を持つことです。

それら内なる声、心、直感はどういうわけか
君が本当に何になりたいのか既に知っているのです。」



人生の本質がつかれていると思う。
私達は何のために生まれ、何を大切にしてどうやって死んでいくのか。

仕事が人生の大半になる事が当たり前のようになるのなら、その仕事に人生懸けられなくてどうするのか。
今年は、就職活動をする上で何度も自分に問いかけた。
役員面接では悩んだ事を全てぶつけた。


まだ働いていないからわからない。当たり前だ。

けど、就職活動中の学生が出来ること。
分からないながらも自分がする未来の仕事が素晴らしいと信じること。
未来の仕事を愛せ、誇りを持てること。


「偉大な仕事をする唯一の方法は、あなたのする仕事を愛することです。
まだ、見つかってないなら、探し続けること、止まらないこと。」

就職活動中でも出来るはず。
これからも探し続けなければならない。


あなただけのオンリーワンの幸せを掴む事が人生最大の課題だと思う。
プライドや体裁は捨てて、まずは自分に問いかけることが始めの一歩だ。


スティーブ・ジョブズは永遠に心の中に存在します。
ご冥福を心よりお祈りします








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